お暇な時に見てね


by yuuchinpuutan

2017年 08月 04日 ( 6 )

12完全数

皆ちゃま。こんばんは。
パンダの今日の笑えるような笑えない話。

今日の午後、教会のY姉が怪我で入院しているので、一人で面会に行ってきました。

まず受付で面会者カードを書いて、箱から服につける面会のカードを取ります。

この時、番号にこだわる人はあまりいないと思うけれど、わたしはガチャガチャと箱から好きな12という番号を取り出しました。
聖書の12は完全数です。12部族、12弟子。。
「おー。12があるではないか!」

そして。。その結果。。。

返すのを忘れて、我が家に。。

スーパーで買い物をする時も付けたまま。恥!

家でお茶していたら、パパちゃんに
「どした?それ!」と言われて、

ぎゃー!!😱

12。。。
すばらしい!

返しにいかなくっちゃ。。
d0100239_01200151.jpg

by yuuchinpuutan | 2017-08-04 01:19

いのちのみず

しかし、わたしが与える水を飲む者はだれでも、決して渇くことがありません。わたしが与える水は、その人のうちで泉となり、永遠のいのちへの水がわき出ます。」
女はイエスに言った。「先生。私が渇くことがなく、もうここまでくみに来なくてもよいように、その水を私に下さい。」
(ヨハネ4:14~15)

聖書通読 ヨハネ4:1~42

当時。ユダヤ人はサマリヤ人をユダヤ人と外国人の混血と見なして軽蔑していましたから、サマリヤの地に足を踏み入れることを避けていました。
しかし、イエス様はユダヤの地からガリラヤに行くさいに、サマリヤを通ったほうが近道なので、サマリヤを通られました。
そして、イエス様が旅の疲れで井戸の傍に腰を降ろしていると、そこに人目を避けるように、水を汲みに来たサマリヤの女性がいました。

イエス様はサマリヤの女性に「わたしに水を飲ませてください。」とおっしゃったので、女性はびっくりしました。ユダヤ人は差別からサマリヤ人とは口をきかなかったからです。

そして、イエス様はヨハネ4:14
「わたしが与える水を飲む者はだれでも、決して渇くことがありません。わたしが与える水は、その人のうちで泉となり、永遠のいのちへの水がわき出ます。」とおっしゃいました。
女性はいのちの水を、飲む水と勘違いして、イエス様からその水をもらったらもう毎日水を汲みに来なくてよいから、生活が楽になると思いました。
しかし、そうではなくて、イエス様のおっしゃる水は心の渇き、飢え渇いた魂を潤す水のことでした。

それから、イエス様はこの女性が過去に夫が五人あったこと、今は夫ではないが男性と暮らしていることを言い当てました。
女性は心が飢え渇いていたのでした。

そして、イエス様の言葉に驚き、イエス様を救い主であると信じ、町に飛んで行き、人々に知らせ、集まって来た多くの人がイエス様を信じました。

この箇所から学んだこと。

わたしたちも、自分が過去にやってしまったことにしばられたり、そのことから自信を無くしたりと、心に潤いが無くなってしまうことがあります。
そんな状態から救ってくださるのが主イエス.キリストです。
生けることばであるイエス様と、書かれた聖書です。

イエス様は現実の生活に必要なお金や食べ物や水ではなく、生けるいのちの水を与えてくださり、それはわたしたちの希望、喜びとなり、いま起こっている難題を乗り越える力となります。

その恵みを心から感謝して、霊と真をもって父なる神様を礼拝しようと思います。

ヨハネ6:35
「イエスは言われた。「わたしがいのちのパンです。わたしに来る者は決して飢えることがなく、わたしを信じる者はどんなときにも、決して渇くことがありません。」

今日も御言葉に感謝して、救い主イエス.キリストの御名を通してお祈りいたします。

アーメン

2017 8/3
d0100239_01173650.jpg

by yuuchinpuutan | 2017-08-04 01:16

犬?うさぎ?

d0100239_01154947.jpg

by yuuchinpuutan | 2017-08-04 01:15

懐かしみ

三年前の投稿を見ました。

菊江母の周りにあるもの、今はみんな捨ててしまったけど、写真で見ると懐かしいなぁ。

物から介護の大変だったことを思いだしたけれど、年月というのは苦しみも悲しみも「懐かしみ」に変えてくれるんだね。

懐かしみ。。変な表現だけど、しみじみした。
d0100239_01142353.jpg

by yuuchinpuutan | 2017-08-04 01:13

永遠のいのち

神がお遣わしになった方は、神のことばを話される。神が御霊を無限に与えられるからである。
父は御子を愛しておられ、万物を御子の手にお渡しになった。
御子を信じる者は永遠のいのちを持つが、御子に聞き従わない者は、いのちを見ることがなく、神の怒りがその上にとどまる。
(ヨハネ3:34~36)

聖書通読 ヨハネ3:22~36

ヨハネの福音書は、「イエス.キリストは神の御子であり、初めから存在し永遠に生きるかたであり、そのイエス様が自分を受け入れて共に永遠に生きるようにわたしたちを招いておられる。」ということが、中心のテーマになっています。

イエス様がヨハネからバプテスマをお受けになったとき、天が開け、聖霊が、鳩のような形をして、イエス様の上に下られました。
その時天から声がしました。

ルカ3:22
「あなたは、わたしの愛する子、わたしはあなたを喜ぶ。」

この時、神様の御霊はイエス様に無限に与えられ、イエス様はわたしたちへの神様からの最高の啓示となられました。

そのイエス様を信じれば、わたしたちは永遠のいのちをいただけ、拒絶すれば永遠の裁きの中に入ります。

ただ聖書を読むだけではなく、イエス様の神性を知り、心から信じ礼拝する者となりますように。

ヨハネ3章でわたしが1番感動したのは、バプテスマのヨハネの謙虚さです。
ヨハネ3:30でバプテスマのヨハネが自分の弟子に言ったことば、
「あの方は盛んになり私は衰えなければなりません。」です。

ヨハネ1:27でもバプテスマのヨハネは「その方は私のあとから来られる方で、私はその方のくつのひもを解く値うちもありません。」と言っています。

日々の生活でも、宣教をする時でも、自分の言葉に自信を持ちすぎたりしないように、いつもイエス様の教えを第一として、ガラテヤ5:22にある御霊の実、愛、喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、柔和、自制を持って生きていきたいと思いました。

今日も御言葉に感謝して、救い主イエス.キリストの御名を通してお祈りいたします。

アーメン

2017 8/2
d0100239_01122870.jpg

by yuuchinpuutan | 2017-08-04 01:11

懐かしい写真

d0100239_01103896.jpg


あ〜懐かしいなぁ。
千葉の臨海公園。
by yuuchinpuutan | 2017-08-04 01:09