お暇な時に見てね


by yuuchinpuutan
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ポケモンGo!

我が家にポケモンがいた!
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by yuuchinpuutan | 2016-07-30 07:15

今夜は豚シャブ

本日、娘っこキャンプ前の里帰り。

好物の豚シャブ。

暑い!!
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by yuuchinpuutan | 2016-07-30 07:10

タラコスパ

パンダ レストラン。
本日のランチは、
「明太子スパゲティー」

何故か、玉こんにゃく。
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by yuuchinpuutan | 2016-07-29 12:35

怒り

怒っても、罪を犯してはなりません。日が暮れるまで憤ったままでいてはいけません。(エペソ4:26)

昨日主人の怒りを受けました。怒りを受けると、受けたわたしも怒りが起こります。
そんな時、「何故そんなことで?」と思うと腹が立ちますが「性格だから。。」と思うと、気持ちは落ち着きます。

夫婦、家族はお互いの性格や今の状況を知っているので、怒りの処理は案外たやすいですし、関係も回復が早いです。

しかし、他人は怒りを軽率にぶつければ簡単に関係が壊れることもあるし、怒りを溜め込めばいつか爆発します。

怒りに対して、聖書は怒っても罪を犯してはいけないし、日が暮れるまで憤ったままではいけないと指摘しています。
それは、怒りが恨みになっていくからでしょうか。

怒りの対処はまず相手が何故怒るのか、気持ちを知ろうとするところから解決していくように思います。

我慢ではなく、理解です。我慢は恨みに変化していきます。忍耐を持って相手を理解するよう努めたいものです。

ところで、我慢と忍耐は同じように感じますが違うようです。
「我慢」というのは、欲求を耐えしのぐことで、「忍耐」は、すべきことをやり遂げるということなのだそうです。

自分が怒りに耐えている時、これは「我慢」なのか「忍耐」なのか、どちらであるのか、自分がしたいことは何なのか、しっかり熟考して考え、それをするためには、今、自分はどうしたらよいか考えることが大切であると思います。
それによって、怒りに勝利するわたしたちでありますように。

詩篇4:4
恐れおののけ。そして罪を犯すな。 床の上で自分の心に語り、静まれ。  セラ

今日も御言葉に感謝して、救い主イエス.キリストの御名を通してお祈りいたします。

アーメン。

2016 7/29

写真

今日から娘とマロ介が来ます。
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by yuuchinpuutan | 2016-07-29 06:31

ビルメンテナンス

ビルメンテナンス。教会消防点検。

避難ハシゴを上から見る。
怖っ!

いざとなったら必死で降りるよね。

そんなことがないように。


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by yuuchinpuutan | 2016-07-29 06:29

お弁当

今日は木曜祈祷会なので、パパちゃんのお昼とわたしのお弁当を作りました。

今日は、アサリ、ごぼう、油揚げ、人参の炊き込みご飯。
それと、卵焼き、お豆腐とワカメの味噌汁、漬物ですぅ。

教会の焼きそばも食べます。♫
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by yuuchinpuutan | 2016-07-29 06:27

友はどんなときにも愛するものだ。
(箴言17:17)

なんと美しく、そして、難しい御言葉でしょう。

今日の御言葉から、真の友について考えてみました。

真の友人関係の一番の大事な証拠は「誠実さ」であると思います。相手のことを常に思いやり、悲しみや困難の中にいる時、助けてあげようとする心です。

自分にとって都合の良い時にだけ一緒に居て、何かあると影で悪口を言ったりするのは真の友とは言えません。

友のことで、うわさ話をするのも友情を壊します。 

箴言16:28節に記されてあります。
「ねじれ者は争いを巻き起こし、 陰口をたたく者は親しい友を離れさせる。」

もし、自分にそのような弱さがあったなら、自分の心を探り、悔い改めることが大切です。

共にクリスチャンならばなおさらです。   

第二テモテ2:22に

「きよい心をもって主を呼び求める人々と共に、義と信仰と愛と平和を追い求めなさい」。 とあります。

クリスチャンのわたしたちは、持つべき最も良い友はイエス様であると知っています。
裏切ると知っていたユダを「友」と呼んだお方です。弟子たちの足を洗い、仕えることを身を持って教えてくださったお方です。
そのイエス様をお手本にすべきです。

 相手にばかり求めていないでしょうか?人に求めるより、自分がどのようになれば良いのでしょうか?

ピリピ人への手紙2:3〜4に「 何事でも自己中心や虚栄からすることなく、へりくだって、互いに人を自分よりもすぐれた者と思いなさい。 
自分のことだけではなく、他の人のことも顧みなさい。」
と、記されています。

また、誠実な真の友は、耳に心地よいことばかりでなく、耳に痛いことも言って、わたしたちは時には傷つくかもしれませんが、 
箴言27:6に、「憎む者が口づけしてもてなすよりは、 愛する者が傷つけるほうが真実である。」とあります。

わたしたちは、自分にとって気持ちの良い言葉だけを聞こうとするし、自分も言ったりしますが、真の友の痛みが伴う愛の言葉は、将来心から感謝する言葉となるでしょう。

箴言27:17
「鉄は鉄によってとがれ、 人はその友によってとがれる。」

主よ。まずは自分が誠実な友となるよう御言葉によってわたしを研いでください。

今日も御言葉に感謝して、救い主イエス.キリストの御名を通してお祈りします。

アーメン

2016 7/28
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by yuuchinpuutan | 2016-07-29 06:24

バイキング

今日はお買い物。

お昼はホテルでバイキング。

わたしも歳かなぁ〜

あまり食べれなくなったぁ。
😁✨
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by yuuchinpuutan | 2016-07-29 06:21

パパのお昼ご飯

先週から日曜にかけて忙しかったせいか、目の具合が悪くなり、月、火と二日間は家でゴロゴロしていました。

今日は買い物もあるので外出します。

そのため、家で仕事をしているパパちゃんのためにお昼を準備。


昨日の夕飯の残りばかりで、ゴメンゴ!😁✨にゃは!


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味付け卵は夕飯の角煮丼の横に添えます。


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by yuuchinpuutan | 2016-07-27 09:04

母が亡くなって1年。

菊江母が亡くなって1年がたちました。1年前のパンダの日記。
はぁ〜〜😓。。。なんだかもう夢の中の出来事だったような。。。

むしろ、わたしが子供だった頃の母を思い出し懐かしい。😢

「まだ、続くであろうと思っていた、わたしの母を介護する生活は突然幕を下ろした。
父が亡くなってから、東京で独り暮らしをしていた母が認知症になり、わたしのところにきたのは6年前だった。

義理の母の介護もしていたので、すぐ斜め前の一軒家を借りられたことは、わたしにとってとても助かったし、母も安心していた。
菊江母が来てから、1年後、クリスチャンの義理の母が骨折をして、あっという間に90歳で天に召された。30年もの長い同居生活も突然幕を下ろした。

明日がどんな日になるか、わたしたちには分からない。

母の居なくなった部屋を見ながら、神様の時を感じた。」
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by yuuchinpuutan | 2016-07-27 08:29